アキラ先輩フィリピン、外務省(大使館)に物申す!
2025年10月13日(日本円→外貨)152.10円
1万円=3,700P
「フィリピン国の在留日本人は約1万3千人」
ルソン島マニラ約8,300人
マニラは犯罪率が最も高い地域です。
セブ島約1,700 人
観光客が被害に会うケースは少なく他のアジアの観光地と比較しても低くい、
外務省安全HPで、セブ島の治安も「注意が必要」となっています。
「2025年10月」
在フィリピン日本大使館の品性下劣な対応を告発する。アキラ先輩#akirasenpaiphilippines
僕らの抗議文で外務省が動いた。まさかの展開です。アキラ先輩フィリピン#AkiraSenpaiPhilippines
大使館が見捨てた青年を救うため 高市新総裁に助けを求めた。アキラ先輩フィリピン#akirasenpaiphilippines
外務省には在外公館(大使館、総領事館)があり日本企業支援窓口が設置され
現地に駐在する日本企業の活動を担っており、海外でのビジネスに関する情報提供や
トラブル対応などを行っている。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/honsho/sosiki/ryoji.html
(外務省広報より)
近年日本人の海外渡航・居住が増加し、活動範囲も多岐にわたる中、
領事局は、海外で事件・事故等に巻き込まれた日本人の援護はもとより、
平時における安全対策、日本人の身分関係に関する事務や証明、旅券の発給等の
領事サービスのほか、外国人への入国査証発給等を行っています。
海外で発生した事件・事故、武力紛争、天災等に巻き込まれた日本人の援護や安全確保、
日本人に係る海外での誘拐やテロ等への対応。海外安全情報の提供や啓発活動等、
事前予防の観点に立った安全対策の推進。
外務省領事局 海外邦人安全課 (海外邦人安全支援室)
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/web/m01_04_01.htm
「海外における日本人の保護や援助が、在外公館の任務です」
我が国の大使館や総領事館などの在外公館では、
日本政府の出先機関として、任務に当たっております。
特に、海外で生命・身体が危険にさらされている日本人を保護することは、
在外公館の最優先の任務です。
在外公館の職員数が限られているなどの制約のため、
在外公館ができることにはおのずと限界があります。
問題解決のためには皆様の自助努力も必要です。
海外におられる皆様からのご要望に対し、日本の在外公館で共通して
「通常できること」と「制約があってできないこと」を明らかにし、
皆様に理解していただくことを目的としたものです。
今後とも海外における日本人の安全確保と行政サービスの向上に向けて努力していきますので、
お困りのことがございましたら、最寄りの在外公館領事部へ気軽にご相談ください。
参考資料