4/26 ローカルNEWS(政策金利4.5%に引き上げ/猛暑)
2026年4月27日 (日本円→外貨)159.76円
2026年4月23日フィリピン中央銀行政策金利、
4.5%に引き上げ2年半ぶり、日本は低金利政策を維持しているため、
利回り差を目的としたペソ買い・円売りが強まりやすい環境だが?、
直近のレートは1万円=約3,790〜3,800ペソ。(マクタン島で3,772P)
(政策金利発表の前日22日には、マクタン島両替3,700Pでした)
各補助金拡大の為、原油購入は積立準備金ドルを切り崩し購入している。
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「現在進行中の中東紛争に対応し」
ラプ・ラプ市における選定されたオフィスに対して
臨時4日間の労働週を実施する命令は5月4日に失効する為、
オフィス営業時間を午前8時から午後5時で再開。
Lapu-Lapu City Information Office
セブはエネルギー供給を強化するため、太陽光発電所の建設、
油田の再稼働、電気バスの導入を計画
ダアンバンタヤンに最大出力150メガワットの
太陽光発電所を建設する予定。
バンタヤン島やカモテス諸島などの観光地を結ぶために、
100台の電気バスを導入する
3年間使用されていないアレグリア油田での操業再開
セブの水不足問題に対処するため、7つの貯水ダム建設を検討中。
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4/23,石油が天文学的に高くなると、
フィリピンは保持する燃料の同じ量を買うためだけに
米ドル準備金を取り崩し支出しなければならない、
この大規模なドル支払いはペソ経済を弱体化させている。
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「セブ市が猛暑への警戒を呼びかけ」
定期的に水を飲むことが熱中症予防に最も重要な方法の一つで、
喉が渇いてからでは手遅れになる可能性があると指摘した。
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「新たな条例は架空送電線の撤去」
絡み合った架空電線や危険な電柱群を解消することを
目的とした大規模なインフラ改革を間もなく実施する。
すべての架空線は、少なくとも約5.5メートル垂直方向のクリアランスを確保する。

台風で大木が揺さぶられ被害で電線切断が毎回起こる為、
日陰無くなりジプニー待機住人は大変だが、バランガイ主導で伐採。
機械翻訳で間違いあるやも知れません