セブ島、乾季に入り観光シーズンです
2025年12月15日(日本円→外貨)156.26円
「フィリピンには雨季6月~11月頃と乾季12月~5月頃」
各所で台風や地震で被害を受けたが観光地は被害なし。
「乾季の12月~2月頃が最も過ごしやすい時期です」
雨季はスコールが多く、近年台風も発生しやすく、
乾季の3月~5月は特に暑くなるが乾季が観光シーズン。
マラパスクア島でオナガザメ
セブ島南部でジンベイザメ
モアルボアルでイワシの遡上
バンカーボートで小さな離島巡り
フィリピンにおけるキリスト教発祥地
セブから高速艇で片道2時間、ボホール島1日観光
セブ空港の発着便は49,000便を予定しており(昨年比15%増)
国内線は安価運賃が設定されています。
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(コルドバ市場、生物管理に毎日大量の氷を使っています)
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「2025年12月はセブ島やボホール島を含む中部ビサヤ地方で
平年を上回る降雨量」
降雨量の増加は今年ラニーニャ注意報の対象となったためだ
フィリピン付近の熱帯太平洋の一部の海面水温の上昇により
雲の形成が促進され、雨が降る可能性が高まっており、
時折激しい雨をもたらす。
降雨量が125~150ミリに達すると、山々から水が流れ落ち、
バランガイが影響を受ける。
特に中央ビサヤ地方の住民は、大雨の時期が発生する可能性が
あるため、気象速報を常に最新へ勧告された。
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