台風被災、外国人個人は対象外でした!
2025年10月1日(日本円→外貨)148.20円
日本時間の30日午後11時ごろ、フィリピン・セブ島の北部沖を震源とする
マグニチュード6.9の地震で震源の深さは10キロ。
「AM現在発生中の地域緊急事態」
SMコンソラシオンで火災発生
最北の町、 ダーアンバンタヤンで古い教会倒壊
ボゴ市のマクドナルド店舗が倒壊他,,,,
ラプラプ橋通行不能(橋がかなり揺れ点検中)
10/1は校舎点検の為、全校休み(耐震構造ではない)

飲料水運搬、
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台風災害、火災時その他被災した住人に救援パックが
配られますが外国人個人は対象外です。
警報出たら多めの食料、飲料水確保は必要です。
2025年9月26日台風被害で缶詰、ボトル入りの水、米5キロを含む
救援パックを発送したが、、

10月から12月にかけてラニーニャ現象がフィリピンに影響を及ぼす
確率が71%との報告で、
10月は雷雨シーズンのピークを迎え、大雨と鉄砲水を引き起こす可能性がありセブ市では12月に例年より大幅に多い降雨量が見込まれている。
「台風オポンがセブ島に与えた影響」
マスバテ州は壊滅的な被害を受け、被災住民に無利子融資を提供する。
フィリピン沿岸警備隊はセブ島海域におけるすべての船舶の航行
停止命令で千人の乗客が足止め。
地方自治体や中央政府より住宅再建のための資金を提供する
緊急住宅支援プログラムの実施を促進した。
参考資料