news(オランゴ島無料検診/中国人労働者/電気自動車
2026年5月27日(日本円→外貨)159.49円

ラプラプ市主催5月23日(住民の所得は低い)
マクタン島に隣接するオランゴ島にて無料検診所
無料投薬
無料心電図検査
血糖値、尿酸値、コレステロール値検査
(裏を返せばオランゴ島病院での検診は空いている)

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フィリピン・在マニラ中国大使館は、
拘束された69人の中国人労働者が「差別的な法執行」だと
訴え、有効な労働許可を持っていると述べた。
(何時もの情報操作です)
以前も違法開発鉱山で多数の違法中国人を逮捕しており、
先週もミサミスオリエンタル当局が鉄工場を襲撃した後、
中国人が非正規労働者の疑いで逮捕された。
(P国ではオーバーステイの労働者が各所で逮捕されている)
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「議会が電気自動車の大規模導入を推進」
セブ州政府は、電気自動車の大規模導入を開始した。
販売メーカーが450万ペソの電気ミニバス1台につき半分の
費用を負担するという共同投資モデルが紹介された。
EVミニバスの定員は35名で着席25名、立席10名となっています。
燃料価格の高騰によりディーゼル車は1キロメートルあたり
約50ペソの運行コストがかかる一方、
電気バスは運行コストを1キロメートルあたり約5ペソ
にまで削減できると述べた。

カモテス島やバンタヤン島などの離島を含む
周辺都市や自治体にも路線を計画している。
(貧弱な国家電力設備を無視してEVがどんどん投入運行され、
電力危機感など考えずおいしい話に飛びつく?)
電気代が高い、停電が多いP国では自家用車としての
運用はムリではないのか??
機械翻訳で間違いあるやも知れません