11/28ローカル、e-バイク/結核/船座礁/石炭
「マンダウエの電動自転車運転手が禁止に抗議」
マンダウエ市の電動バイク(e-バイク)の運転手たちは、
乗客輸送用e-バイクの市全体での禁止案に強く反対しており、
禁止が実施されれば生計を失うことを恐れている。
地元の議員は電動自転車の全面禁止は解決策ではなく、
むしろ、特に内陸のバランガイルートでは、電動自転車を
地元の公共交通機関に統合すべきだと主張した。
マンダウエ交通執行局(チーム)は、交通渋滞の悪化を防ぎ、
道路の安全を維持するため、2024年11月26日火曜日より、
市内での電動自転車(eバイク)の全面禁止を実施した。
彼らは電動自転車を3万ペソで購入し毎日250ペソを分割払いしている。
(1日の収入は500~600ペソだが路上自由勝手走行で,
問題も出ているようです)
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ho.int/philippines/news/commentaries/detail/it-s-time-to-end-tb-in-the-philippine
結核は空気感染する病気です。約100万人のフィリピン人が活動性結核にかかっており、
フィリピン国内では毎日70人以上が結核で命を落としています
これらの患者の多くは薬剤耐性結核を発症し、治療費が高くなり困難、
毎年約15万人の結核患者が民間セクターでの治療を求めているが、
そのほとんどは貧困層である。
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「ラプ=ラプ沿岸警備隊、座礁した船舶の撤去を企業に命令」
6隻の船は2021年の超大型台風オデットの襲来中に座礁し、
船主によって放棄されたが、
プンタ・エンガニョ村の海岸に座礁したままになっている。
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「石炭の影に生きるセブ島トレド市」
2017年に同施設が稼働を開始して以来、住民らを悩ませてきた問題
工場から出るほこりや騒音、執拗な悪臭に耐えていると語った。
参考資料