セブ, マクタン島 木曜会

マクタン島に住む暇な日本人  ー年中無休の木曜会ですー
会費もありません、幹事も居ません、会の決まり事も有りません
色々な困り事相談、生活情報などを提供しますが、「礼節の無い方は出席をお断りします!」

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FB=まなみ 尾田

news(空港建設/速度測定器/セブ地下鉄/

lapu lapu-oda

2026年7月4日(日本円→外貨)161.64円


「ボラカイ島新橋建設構想が進行」多くのプロジェクトを抱え借金が

ドンドン膨れる,,,,,,

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「セブ北、メデリン市に空港建設?」

市営空港跡地を活用した国際空港ハブ建設計画が再び動き出した。

セブ州には現在、ヘリポートが4か所、滑走路が9か所、

水上飛行機ターミナルが1か所あるが休眠状態。

近年、バンタヤン島新空港開設、カモテス島空港が完成すれば、

セブ島で3番目に機能する国内空港となる。


南北鉄道網は高額予算になるので空港整備がてっ取り早いのかな~?

災害時に緊急拠点になると言うが,,,,,,。

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2022年、セブ市交通局(CCTO)は、レーダー式の速度測定装置は

信頼性が低く、取り締まりに十分な精度がないことを認め、

レーザー式速度測定器の購入に150万ペソの予算を提案した。


フィリピンでは、メトロマニラ、ダバオ市、バギオで既に

スピードガンが使用されている。


一般道路においては、乗用車等は、国道主要道路では時速80km、

国道二次道路では時速70km、国道三次道路では時速60kmまで。

トラック、バス、三輪車等は、すべての一般道路において

時速50kmに制限されています。

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中国のトラックメーカーが、フィリピンでの事業を拡大している

企業は燃費効率、信頼性、収益性の向上を目指し、

日本からの輸入中古車よりも中華新車を選ぶケースが増えているという。


フィリピンの車事情と日本中古トラック輸出のリアル

シノトラック(HOWO)は現在、フィリピンの大型トラック市場で約70%の

シェアを占めており、いすゞやふそうなどの老舗ブランドと競合しており、

今後も全国規模でアフターサービスネットワークを拡大していく計画、

日本製は中小トラック、バスしか販売が見込めない状態に直面している?。


【永久保存版】必見 左ハンドル日本製トラック製作の舞台 日本からやって来たトラックたち アジアントラッカー ASIAN TRUCKER

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「セブ初の地下鉄MRT計画(実現可能性調査)が前進」

このプロジェクトは、セブ・バス高速輸送システム、

自転車専用レーン、歩道と複合交通ネットワークとして

構想されており、ダナオ市からカルカル市までの67.5キロメートルの

ルートをカバーする。


沿岸路線:別の25キロメートルの路線がラプラプ市まで延伸される予定だ。

(お金のかかる地下鉄ですか??)

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