セブ, マクタン島 木曜会

マクタン島に住む暇な日本人  ー年中無休の木曜会ですー
会費もありません、幹事も居ません、会の決まり事も有りません
色々な困り事相談、生活情報などを提供しますが、「礼節の無い方は出席をお断りします!」

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FB=まなみ 尾田

電気❶=P国の原子力発電所建設へ

lapu lapu-oda

2026年5月15日(日本円→外貨)158.81円


フィリピン国家送電公社(NGCP)は木曜日、電力供給と

運転予備力が依然として不足しており、約100万世帯が停電に

見舞われた時と同様の停電が今後も発生する可能性があると警告。

ケソン市では摂氏42度、ニノイ・アキノ国際空港では摂氏43度を記録した。

National Grid Corporation of the Philippines 

5/15,今年3回目でルソン地域とビサヤ地域の電力網に赤警報が発表.

ルソンでは、午後3時から午後10時までレッドアラートが適用され、

ビサヤ地域は午後5時から午後9時までレッドアラーートが適用される。

強制停電の為、町中モール店では発電機を設置している。


私の住むマクタン島コルドバ区では多い時で夜、

1週間に4回ほど停電がある(3~4時間)参ります。

将来は電気と水の価格上昇は避けられないとのNEWSだ。

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バターン原子力発電所は1980年代にマルコス大統領によって

建設されましたが、着工した原子力発電所の建設は、

ソ連のチェルノブイリ原子力発電所事故のため1986年に中断された。


工場を建設するために使われた23億ドルは、

米ドルでの外国銀行借入だが1980年代にフィリピン経済、

現地通貨(ペソ)が崩壊し、米ドルローンを返済する費用は一晩で倍増した。

フィリピンがローンの主要と利息を完全に払うために30年以上かかり、

公立学校、病院、交通インフラに深刻な資金提供を不足させた。

現在P国電力社のメラルコは韓国企業と提携し、

フィリピンでの原子力開発を進める協力を強化するが、

教会指導者らが原子力発電所建設計画に反対し、台風や地震といった

自然災害にも見舞われやすいと述べた。(3/9,ABS-CBNニュース)

(またですか~?災害国の日本はどうすんですか?)

「就任したマルコス大統領」

フィリピンでの原子力発電事業の再開を発表した後、

韓国の協力を求めた。

韓国は充電式電池の主要原料であるニッケルの世界第2位の

生産国であるフィリピンからの安定供給が確保されると

期待される(2026年3月3日 the korea time)

コストが高騰する中、原子力発電を検討、同国は2032年までに

初の原子力発電所を建設着手?することを目指している。

(原子力発電所で電気料金が下がるかも知れませんね??)

エアコンなどの普及で電力は時々黄色アラート通報がある。

(水、電気の対策が後回しでお粗末なる社会です)


ボロい家(スラム街)にエアコンは不釣り合い?と思うでしょうが?、

密集地では年々熱くなり扇風機も熱風、工場夜勤者(賃金割増あり)、

コールセンター(夜勤)はエアコン無くてはとても寝られない!現状です。

町中各所で中華ソーラパネルが安価で販売され(耐用10年?)

新築物件の多くにソーラパネルが設置されている。


機械翻訳で間違いあるやも知れません

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