12/30,年末年始はセブ島大花火大会!
2025年12月30日(日本円→外貨)156.49円
1万円=3,650P(セブ)
2026年「まいど年末年始の花火」
年末年始のセブ島は乾季にあたり海の透明度
も高く,晴天が続く観光シーズン。

「陽気なフィリピン人のカウントダウン」
セブ市内の各地で盛大に実施され、
ホテルやモール主催では大型花火を打ち上げますが、
爆竹は耳が痛い!
新年に入ると道路上で住民が膨大な花火を打ち上げます
(花火カス、煙がすごい量 笑)

(セブ市広報より)
トップス展望台、夜景がきれいで多くの店が営業しています。

マルコポーロホテル(カウントダウンパーテイ)
セブ東横INNホテル
エースペンションホテル屋場などで高見の見物でした。
(市主催の無料イベントあり)
マクタンニュータウン近くの空き地では、
カウントダウン民が沢山おり、ラッパや車クラクション、
バイクで缶カラ引きずりでの大騒ぎ。
(中国来の大音量で魔除けの意味もあるようです)
ボーナスはクリスマス、年末年始行事で全部使う!(笑)

P人は無茶をやるので花火に関連した事故が数多く、
病院に搬送される事も、、一部の危険な爆竹の販売を禁止した。
(花火の販売は、12 月 18 日から 2026 年 1 月 1 日まで)
ダバオ市は年末年始の爆竹・花火等の使用禁止を再度呼びかけ
ー違反者には厳しい処罰。
市は住宅地での花火を禁止したが住民はお構い無し!
爆竹を販売しようとする者は、地元のフィリピン国家警察(PNP)
から営業許可を取得する必要があるとなった。
セブ島では2025年の新年、違法販売花火により地元民100人以上の
フィリピン人が負傷、P人はホント無茶をやる。
病院は、2025年12月24日のクリスマスイブのお祭り騒ぎに
関連した事件の可能性に備えて、コードホワイトアラートを発動。
(コードホワイトは病院や医療施設における準備態勢の強化を意味)
2026年を迎えるにあたり、12月15日から爆竹による負傷や
事故を防ぐための安全強化。
以前、路上走行車やバイクなどに花火を向け問題起こしたバカがおり、
警察、バランガイが24Hパトロールしている。

12月は24H警察パトロール強化で犯罪が減りました。
「花火監視強化」
花火は怪我人多く、安全は常に最優先と注意を促し、
マクタン島での花火はAM1時以後は禁止となりました。