セブ, マクタン島 木曜会

マクタン島に住む暇な日本人  ー年中無休の木曜会ですー
会費もありません、幹事も居ません、会の決まり事も有りません
色々な困り事相談、生活情報などを提供しますが、「礼節の無い方は出席をお断りします!」

0916-704-3944(G)
FB=まなみ 尾田

12/30,年末年始はセブ島大花火大会!

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2025年12月30日(日本円→外貨)156.49円

1万円=3,650P(セブ)


2026年「まいど年末年始の花火」

年末年始のセブ島は乾季にあたり海の透明度

も高く,晴天が続く観光シーズン。


「陽気なフィリピン人のカウントダウン」

セブ市内の各地で盛大に実施され、

ホテルやモール主催では大型花火を打ち上げますが、

爆竹は耳が痛い!

新年に入ると道路上で住民が膨大な花火を打ち上げます

(花火カス、煙がすごい量 笑)

(セブ市広報より)

トップス展望台、夜景がきれいで多くの店が営業しています。

マルコポーロホテル(カウントダウンパーテイ)

セブ東横INNホテル

エースペンションホテル屋場などで高見の見物でした。

(市主催の無料イベントあり)


マクタンニュータウン近くの空き地では、

カウントダウン民が沢山おり、ラッパや車クラクション、

バイクで缶カラ引きずりでの大騒ぎ。

(中国来の大音量で魔除けの意味もあるようです)

ボーナスはクリスマス、年末年始行事で全部使う!(笑)

P人は無茶をやるので花火に関連した事故が数多く、

病院に搬送される事も、、一部の危険な爆竹の販売を禁止した。

(花火の販売は、12 月 18 日から 2026 年 1 月 1 日まで)


ダバオ市は年末年始の爆竹・花火等の使用禁止を再度呼びかけ

ー違反者には厳しい処罰。


市は住宅地での花火を禁止したが住民はお構い無し!

爆竹を販売しようとする者は、地元のフィリピン国家警察(PNP)

から営業許可を取得する必要があるとなった。

セブ島では2025年の新年、違法販売花火により地元民100人以上の

フィリピン人が負傷、P人はホント無茶をやる。


病院は、2025年12月24日のクリスマスイブのお祭り騒ぎに

関連した事件の可能性に備えて、コードホワイトアラートを発動。

(コードホワイトは病院や医療施設における準備態勢の強化を意味)


2026年を迎えるにあたり、12月15日から爆竹による負傷や

事故を防ぐための安全強化。

以前、路上走行車やバイクなどに花火を向け問題起こしたバカがおり、

警察、バランガイが24Hパトロールしている。

12月は24H警察パトロール強化で犯罪が減りました。


「花火監視強化」

花火は怪我人多く、安全は常に最優先と注意を促し、

マクタン島での花火はAM1時以後は禁止となりました。

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