9/9,対比ODAとプロジェクトは?
2025年9月13日 (日本円→外貨)147.86円
「P国では通常のODA案件より低い固定金利融資で償還40年と長い」

Cebuーマクタン島第一橋は1973年に建設されたが、、
船舶の衝突や交通量の過剰により橋の耐久性が低下(耐用年数50年)しており
日本ODAにより補修工事されたが架替え予定はどうなった?
よって第4橋の建設が急務となっているが?~相変わらずの牛歩。
(大型プロジェクト135件、内ビサヤ地域は30件予定)
「新規プロジェクト」
❶第4新橋=日本ODA
❷セブ島海岸新道路=韓国ODA(K国からの物資や建設業者入りの条件)
ODAのルールを定める経済開発機構では
「上位中所得国となった国は援助の対象外となる」(OECDタイド援助の対象外)
P国では25~26年で基準を上回る可能性が高く?(毎年成長率5%位)
タイやマレーシアと同様に、ODA卒業国となる。
したがって、最近議論され、駆け込み申請急いでいるのかもしれない??
アジア開発銀行や世界銀行などからの借り入れで(全体の5割)
日本は長期(年利3%,40年)資金回収のリスクは高まる?

「マクタン島イボ町海岸埋め立て、
海岸線新道路など多くのプロジェクトがあり多額の金額が動くが,,,,,,,,」
対中国では、、
2018年度をもって技術協力事業は新規採択を停止。
2022年3月をもって全てのODA事業の実施が終了した。
機械翻訳で間違いあるやも知れません