脳梗塞?市やバランガイ救急車は無料です
2025年9月8日(日本円→外貨)148.43円
1 JPY = 0.3825 PHP
「9/6,夜アパートに住む40代のお父さんが,,,」
脳梗塞の症状で動けずバランガイ救急車を呼んだ(無料)
新築されたラプラプ市公立病院へ搬送(カラハイ総合病院)
公立病院では老人病を多く扱っているので遠くの私立病院より
近くの公立病院で早く処置をしてもらう方が良いです。

バランガイでは、患者搬送車両や救助車両を独自に保有しており、
これらは地方自治体や役所から寄贈されたもので、
小型の搬送車両であることが多いです。
看護師同乗はなく運転手と助手は基本的な救命処置の訓練を受け
保健省からライセンスを受けている(救命救急士?)

セブ— バランガイの緊急援助能力を向上させ、
住民が医療サービスを受けられるようにするため、
市政府はバランガイに新しい救急車を引き渡した。
マルコス大統領は、大統領府はすでに全国のすべての都市と
自治体をカバーするためにさらに1,000台の車を購入するための
20億ペソの支出を承認したと述べた「救急医療と生命維持を提供」
しかし車内は救急パックと酸素ボンベの装備となっている。
民間救急車、私立病院の救急車は1万5千P~の有料です。
(地方から都市部病院への搬送は個人が払える内の請求となっている)
空車なしとか現場まで回送など時間が掛かるので
地元のバランガイ救急車使い、急いで搬送が宜しいかと思います。
脳梗塞、脳血栓などには4時間以内に薬打てば軽症で収まる事例多く
近年良い薬を使われています。
(市場近い小私立病院24H、ARC病院やマクタンDoctorより安い)
毎年の健康診断は必要です
特定の病院で毎時診断、カルテ作成あると病院側の扱いが違います。
自身で救急病院へ行く時は受付で必ず「救急外来申請」すると
すぐ受診できます。
ゼロバランス請求がすべての
フィリピン健康保険加入者に
適用されるようになりました。
この国では健康でないと生活出来ません。