セブ島よろず日記(木曜会)

私達はマクタン島に住む日本人を中心に毎週木曜日に
行われております、
木曜会は特別な決まり事は全く有りませんし会費も徴収しておりません
セブでの日々の生活の中での体験談を話しに来る方や悩み事、
困り事の相談や友人作り、同じ趣味の仲間作り、暇つぶし(笑)等様々な目的を持った人々の気楽な集まりです。
「木曜会」
毎週木曜日午後1時より、マクタン島で
行っておりますので気軽に覗いて下さい、
(場所ーセブ・コルドバの夜は更けて,リタイア生活 セブ島のひま人の HPを参照して下さい)
お問合せ:木曜会
Globe 0927-207-8388 オダ(幹事)
HP セブ島よろず日記(木曜会)

SUN 0943-515-6784 モンマ(幹事)
HP セブ、コルドバの夜は更けて
https://korudbagekkou.muragon.com/


HP  リタイア生活 セブ島のひま人 
  (マクタン島のブログです)https://plaza.rakuten.co.jp/walangpera/

HP 歳を忘れさせてくれるフィリピン
  (レイテ島オルモックのブログです)https://amigoaki.muragon.com/

トランプ大統領暗殺!?シリーズ1 (コルドバ月光)

はじめに:世界中のお金は一握りのユダヤ資本に依って支配されていることは皆さん
     既にご存知と思います、このシリーズを読み解く事に依って米国歴代大統領が
     このユダヤ資本に抗って複数の大統領が暗殺されています。
     代表的なのはリンカーンやケネディ元大統領の暗殺事件は皆さんも良くご存知
     と思います、現在トランプ大統領の奇策とも思える大統領令から透けて見える
     一連の政策は、ユダヤ資本に真っ向から立ち向かう政策である事に驚愕します
     最近の世界の流れとなりつつある、英国・米国・ヨーロッパで吹き荒れる
     極右政党旋風による保護貿易的思考はユダヤ資本にとっては大問題なのです。
     私達、セブで年金を糧に生活してる者にとっては為替問題は非常に敏感に反応
     しなければならない問題であり、近い将来為替が大きく動く事を示唆して
     おります、私達の身近な生活の中での危機管理の一助と成れば幸いです。



「日本人が知らないニッポン」 -隠されてきた歴史から読み解く世界の成り立ち-
今回のテーマである「日本人が知らないニッポン」では、世界から見た近代・日本の歴史を振り返りながら、現在の世界の流れを読み解といていきます。

2010年2月の時点で、最近日本の ニュースに出てくるものといえば、
何でしょうか? 

「普天間の米軍基地再編問題」「長引く不景気」「円高」「国家財政赤字」
「地球温暖化対策」また「JAL再建問題」など、問題が山積みです。

一方、世界に目を移してみても、よく耳にするのはアフガン・イラクにおける長引く
「対テロ戦争」「イランの核開発疑惑」「温暖化をはじめとする環境問題」
「波乱含みの今後の世界経済動向」など。
国内同様、世界にも問題は山積みです!問題の多さと複雑さゆえに、世界中のすべての問題が解決する日が来るのだろうか……と疑問に感じます。
専門家ですら解決できないこれらの問題、ましてや一般市民の私たちにできるわけがい。
到底、無理なことだと、考えることさえあきらめてしまいがちです。
「私たちには、所詮、関係ないと……」 でも本当にそうなのでしょうか?

たしかに、世界に起きている問題をひとつひとつ別々に見ていくと難しくみえます。
とても解決できないようにみえます。
また、日ごろのテレビのニュース番組を見ても、表面的なことばかりを専門家が難しそうに議論しているだけで、問題の「本当の根源」にふれることはありません。
そこで、今回は、あらゆる世界の問題の「本当の根源」を明らかにするために歴史を探ってみました。すると、大変驚いたことに「過去」「現在」そして「未来」までもが、一本の線で繋がり、とてもシンプルに掴むことができました。
そう、この言葉のとおり、まさに ” 歴史の中に未来の秘密があった ” のです!

歴史をさぐると言っても、学校で習う歴史や一般常識で耳にする歴史は、単なる「ひとつの説」また「ひとつの見方」に過ぎません。
しかし、歴史上の出来事にはいろいろな見方があります。
例をあげると、「明治維新」
一般には、幕末の侍が、倒幕側と幕府側の敵味方に分かれて戦い、最終的には手を結び、
近代化した今の日本の礎を作ったという美談。壮大なドラマになっています。
しかし、よく調べてみると維新の背後には大勢の外国人や外国製武器の存在があります。
これら外国の存在なしに維新は起きなかった、といえます。
「明治維新」は、日本人だけで成し遂げたことでは、なかったのです!
どうやら、私たちには、自国の偉人を美化したい気持ちのあまり、自分自身のことが冷静に見えてないところが、あるようです。この時代を舞台にしたドラマが流行り、そのストーリーが真実であるとされがちですが、事実を大局的にとらえるには、あまりにも視野が狭いと感じます。 


下の世界地図で見るとわかるとおり、現実に日本は世界の中ではこんな小さな国にすぎません。

世界の中ではこんな小さな島国の日本。私たちには、世界から日本を眺めてみる視点が必要です。そこでまず、世界のことをよくつかんで、それから日本を振り返っていくことにします。 
世界の仕組みをしっかりと把握するために、何を元に探っていくかというと……

お金です。 
お金は世界のすべてに関わっています。前述した「国内の不景気・円高・国家財政赤字・世界の経済不況」これらは、すべてお金の問題です。
また戦争にもお金が深く関係しています。戦争は一見すると、「政治・民族・宗教・国家間の問題」にみえますが、戦争を始めるには、大量の武器と兵隊を用意しなければなりませんから、大量のお金が必要です。
逆にお金がなければ、戦争をしたくても、戦争そのものが起こせません。
また一見無関係の環境問題でさえ、二酸化炭素排出権というお金の取引の問題です。これについては、また後ほど話します。
つまり、世界の問題はすべて、「お金」の問題なんですね。
そこでお金の流れから世界を探ってみます。すると複雑にみえる世界の諸問題の原因が、不思議なくらい簡単に浮かび上がってくるのです。


昨晩のニュヨークダウが200$の最近に無い大幅下落をしました、更に為替でも$円が
112円を割って111円台に突入しました、そしてトランプ政権対するFBIの不穏な動き、これらは何を意味しているのでしょうか?



シリーズ つづく  
     

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