P国での日本人在住者の脳梗塞
2026年1月16日(日本円→外貨)158.90円
日本人友人ドマさん(67)昨年日本一次帰宅時脳梗塞で倒れ
緊急入院、(住所は日本に置いてある)「抗凝固薬」投薬し
一時的に良くなったが、、再度血管閉塞となり、
右手足に障害残り医師搭乗診断書(作成2週間)を提出で
(余計な事を言わず足が悪いで搭乗すれば良かったと、、)
何とか、P国へ帰宅だが歩行障害で2F寝室行けずの生活?。
(ドマさん何時も連絡有難うございます)
P人奥様にかなりの負担だが、ま~~何とか?生活していると。
日本引き上げたハラさん(78)も脳梗塞で倒れ、P奥様が
献身的に面倒みている。
(薬100mg=狭心症、心筋梗塞、脳梗塞)
「症状が軽い脳梗塞は」
無症候性脳梗塞で一過性の手足の脱力や麻痺や感覚の異常
ふらつき、めまい 呂律が回らない、言葉が出にくい
一時的な視力低下や視野の異常
顔面麻痺や嚥下障害
「昨年孤独死した中沢さん」
自宅で倒れたが短時間で回復、医者行かず2度目倒れ亡くなった。
「コロナ期間中亡くなった厨川さん」
日本で不整脈診断受け薬飲んでいたが、心筋梗塞で亡くなった。
体に異変あればすぐ病院へ!脳梗塞は公立病院でも多く扱っています。
遠くより近くの病院へ、脳卒中の症状が出てから4.5時間以内に、
血栓溶解薬を(薬はピンキリ、高価で1瓶3万円)
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健常者の木会員が脳梗塞予防の為大手薬局でアスピリン購入だが
薬剤師に5mm錠を渡された。(5mm錠なんてあるんだ?)
「米豪における大規模調査」
毎日アスピリン1錠100mm、高齢者には危険=調査報告
健康な高齢者は毎日1錠のアスピリンを常用するべきではない
という結果が出た。
治験で70歳超の健康な人にとって日常的なアスピリン服用は
特に効能がないことに加え、
危険な内出血を引き起こす可能性が高まることが分かった。
(BBC医療科学NEWSより)
1日にアスピリン錠100mgを服用しても脳梗塞のリスクは減少せず。
心配ならCTやMRI検査を(木会員受けた資料)
レントゲン検査は外国人料金?で千Pです。
P国のCT検査=マクタンドクターで頭部5千P、全身で1万P。
MRI検査=心臓含む上身で1万Pです。
昨年日本で保険なしのCT検査と問診で2万5千円でした。
「オポン市場近い公立病院」クラさんが糖尿病で通院。
アワー・レディー・オブ・ザ・ルール・マタニティ・アンド総合病院
UC大学病院からの派遣医師でJP友人Oさんが脳梗塞で倒れ救急搬送、
すぐ薬剤注入、障害はほぼ残らず回復帰宅しましたが、
脳梗塞救急搬送で多く手掛けているとの医師談。
私のアパート住人が脳梗塞でラプラプ市民病院へ搬送されたが、
住民は汚い、遅いの悪評だが近年新築し医師、看護師増員され、
最新医療機器が入りました。
参考資料