セブ, マクタン島 よろず日記(木曜会)

マクタン島に住む暇な日本人を中心に毎週木曜日集合です
会費もありません、幹事も居ません、手助けしません

毎週木曜日午後1時より、マクタン島 tamya「オレンジ、ブルータス店」
で行っておりますので気軽に来て下さい、

 連絡係:木曜会
Globe 0927-207-8388, ODA
HP セブ島よろず日記(木曜会)


協賛の「すみれ会」では
会員の「一人暮らしの会員の安否確認」「緊急対応マニュアル」等
「生前準備」の対応を会員同士で助け合いながら準備を進めております。

セブ在住又は在住希望の日本人の方々を対象に「新会員」を募集しており毎週水曜日午後1時より、
マンダウエ市Jセンターモール(東横インとなり)2Fイミグレーションの外側のテラスにて、
生活情報に関するよろず相談事も承っておりますので(専門業者、弁護士紹介など)
これからセブに住む予定の方、並びにセブ在住の日本人の方、会員以外の方も自由参加です
「転ばぬ先の杖」としてまず水曜会においで下さい

すみれ会公式HP 「セブ島移住者による交流会のブログ」

セブ、何も無くても生きようとする力(lapulapu-ODA

廃品回収する 青年、かなり若いです
声を掛けてもニコリとするだけ
家族は居ないのか何時も1人だ、、
彼には生きる希望も無い?が 生きている
善意のある住人から不用品を頂き 
ハイウエイ横の業者で売り、時々食事をするのだろう、


住人に悪さをする事も無く、静かに生きている
こういう姿に私は応援したいが、、


p友人は、お金を渡してはだめ!と言う、、
貧困の彼は一生這い上がれない人生なのか、、


20年前ダバオの山間部で小さい実子と暮らす日本人
妻に逃げられ お金無く地域の住人に助けられての
生活をしていたが、彼は餓死を選んだ、子供の鳴き声に
近所の住人が気がついたとの事
これが日本人、P人とは違う、、なぜ? 分からないです


廃品回収をしてギリギリの生活をしている彼を
見捨てる事が出来ず
私は毎回売れそうなゴミを仕分けして渡している
日本に住んでいる方から見れば 自己満足のため??


美談的な内容だと言われそうだが、彼を見ているとそのような
感情はでず、ただ心が痛いだけだ
しかし彼は死を選ばず 生きている!日本人とは
生き方が違うのだ


LAPULAPU-ODA






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