ラプラプ市立病院/水道局/OFW賃上げ500ドルへ
2025年8月26日(日本円→外貨)148.03円
1万円=3,810P
ボロい、汚いで悪評であった市立病院「通称=カラハイ病院」
新築され最新医療機器でのラプラプ市立病院で新たに採用された医師5名。
複雑な外科手術の能力が向上し、病院初の整形外科医の採用であり、
病院の緊急外傷治療(市内で増加している交通事故者対応)
負傷を含む、広範囲の外傷を直接治療できるようになる。
(産婦人科、外科、内科、総合診療を専門)
病院医師総数は現在42人に達する が公立病院はUC大学病院などからの
派遣医師で構成されている。
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フィリピンでの原子力発電所開発計画に関し、マニラ電力が
韓国のDLエンジニアリング&コンストラクションと提携に向けた
基本合意書を締結した。
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セブ市長は、市営病院で「ゼロ請求」政策を実施する計画を明らかにした。
これは最貧困層の住民が自己負担なしで医療を受けられるように
するための措置である。
セブ市のこの制度は市内の「最貧困層」をカバーするもので、
フィリピン健康保険が病院費用の大半を負担し、
市政府が残りの差額を負担すると述べた。
「国税では」PAGCOR(賭博税) 収入の 50% を使い政府補助で
貧困医療費が賄われている。
「セブ、マンダウエ、ラプラプの各都市は、
セブ州から独立して運営されている地方自治体です」
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旧規定:水道料金は2ヶ月間滞納した場合にのみ停止だが、
セブ水道局(MCWD)は、2025年10月1日から水道料金の
未払いに関する新しい方針を実施する。
消費者は1か月以内に支払い、さらに7日間の猶予期間が与えられ、
その後はサービスが停止される。
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フィリピン人家事労働者の最低月額賃金を400ドルから
500ドルに引き上げる措置を実施。
移民労働者事務所(MWO)は、賃金基準の実施を促進するために、
受け入れ国政府および外国の募集代理店と連携するよう指示。
「移民労働者事務所(MWO)は、フィリピン人に支援と保護を
提供する為、各国に政府支局がある」
機械翻訳で間違いあるやも知れません