隣の新築現場で工事人が感電死!
2025年8月12日 (日本円→外貨)148.59円
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「アパート隣の新築現場で感電事故」
8/8アパート隣の新築現場で工事人(32歳)が
フレーカー取り扱いで200Vに接触、心停止で心臓蘇生処置を
行ったが回復せずのバランガイ救急車(無料)で
病院搬送された。
私も家を建てる予定有りで工事人と時々雑談、コンクリートガラを
無料で頂いたりのお世話になったが、残念です。
汗かいてれば人体の抵抗値が下がり電流が流れやすく、
死に至ったのではないか?と推測します。
(この工事人は子供4人、妻はパロパロ女で悪評噂が絶えない!)
その後警察2名が事件性無いか簡単な現場検証して行った(書類作成)
この国では工事中にも関わらず家族や子供がウロウロしており、
危険だが注意もせず子供が遊び回っていたり
電力会社の工事人、火災後の電線、台風後の電線が増水内に垂れ下がり、
歩行者が感電、漁師や農夫が落雷などで死亡するNEWSは多く有る。
8/9,新築工事現場に友人、家族が祈りをささげており
家主から見舞金が支払われるとの事、
地区の小教会にて近所友人が多く参加している
貧困層の葬式は市からの援助金で行われます。
チップBOXは水差しで、貧困層多く余裕ないで小銭が少々!
学業優秀な妹を兄弟が懸命に働き特待生で大学卒業、現在
公立学校の先生をしている(高給取りだが好んでスラム街生活)
町中に貧困層が集中の袋小路で風が通らず蒸し暑い~。
讃美歌が流れ、歌い、友人知人がお別れの言葉で1時間。
後方にも多くの参列者が~、、帰宅用のパタパタが集まり
形にハマらず自由なるお別れ会でした、、
スラム街には民が密集しているが、若い女性が多いですね~??
参考資料