新海底通信ケーブル/マクタン島を繋ぐボホール島橋
国際通信事業アイ・ピー・エス(IPS、東京都中央区)は、
日本とフィリピン、シンガポールを結ぶ新たな海底通信ケーブルの
共同建設事業に参画すると発表した。
投資額は1億3,100万米ドル(約190億円)で同社にとって過去最大規模。
アジアでの通信事業を一層強化
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「セブ・ボホール高速道路プロジェクトの早期実現に向けて取り組が
進行している」
(セブ島ーマクタン島間のCCLEX橋)
(提案されている全長25キロメートルの島々を結ぶ橋)
このプロジェクトは中部ビサヤ地方開発評議会(RDC)によって
すでに承認されており、
セブ州知事によれば、このプロジェクトの実現可能性調査はすでに完了している。
セブ州とボホール州の現政権は、地元住民からの強力な支持を理由に、
プロジェクトをできるだけ早く前進させたい。
セブ州知事は昨日の記者会見で、自身とボホール州知事が、
協力して高速道路プロジェクトの早期着工優先順位付けに
取り組んでいると明らかにした。
完成しているCCLEXーボホール島橋の接続道路(コルドバ町)
機械翻訳で間違いあるやも知れません