介護看護師/狂犬病ワクチン変更/
2025年6月18日(日本円→外貨)145.63円
日比経済連携協定(JPEPA)「特定技能」
P国で日本語6ヶ月後、 6月に日本へ渡り、
更に6カ月間の集中的な日本語教育を受けた後、
日本各地の病院や介護福祉施設などの配属先で実務にあたりながら、
それぞれの国家資格試験合格を目指して学習を継続することになるが、
N4漢字が難関とされ、受験回数が変更になった。
滞在中に最大2回の国家資格の受験機会を、
「滞在中に最大4回の国家資格の受験機会」
(世界各国でも現地語習得は必須だが、、)
(マクタン島オウアーノ公立総合病院)
合格に至らなかった場合には規定に従い、帰国することになる。
これでは皆英語表記圏にいきますよね~~、
P国から日本へ送り出された看護師候補者は682人、
介護福祉士候補者は2932人。
日本国内病院や介護施設では人が足りなくブラック勤務が続いており、
病院の6割が赤字経営で医療業界全てが危機状態で医療事故も増える。
(高齢者の死ぬ権利もなく延命治療に問題あると思う)
海外の様に退職した看護師をパート、アルバイト労働を
認めるべきでは??日本では看護師が27万人不足しているのに
国の対策は牛歩状態。
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「マクタン島の狂犬病ワクチン接種が変更」
ラプラプ市動物咬傷治療センター(ABTC)は、
2025年の最初の5か月間に動物咬傷および引っ掻き事件が急増した、
市保健所(CHO)は無料の狂犬病予防ワクチンを求める住民に
有権者の証明書を要求するようになった。
この措置は市政府が調達するワクチンの供給が限られている中で
地元住民を優先することが目的であると説明した。
ラプラプ市在住者は初回ワクチン接種が無料で優先されます、
市外在住者もセンターで治療を受けることができますが、
狂犬病ワクチンはご自身で購入していただく必要が
ありますと広報している。(噛まれてから3日以内に接種)
2025年1月から4月までの猫関連の事件は国内5,335件に上り、
犬関連事件の4,093件を上回った。
(私の住むコルドバ保険所は6月でワクチン在庫本数を消化、
自身がワクチン購入持参するよう通知があった。
5千P持たない民はどうするの??)
機械翻訳で間違いあるやも知れません
参考資料