学校からIDと粉ミルクが配布、犯罪は?、
入学時の経費負担軽減のため、
2学年から5年間仕様のID制作だが支払150P(400円)
生活苦でこれが払えないスラム街の子供達もいる、
円安で数人の援助しか出来なかった!
(2024年3月配給品)
入校IDが無ければ立ち入り出来ない(保護者を除く)
通学バッグ、文房具などの援助が時々ある。
全校生徒に配られた粉ミルク、時々食品なども配られる
(昭和人は給食で脱脂粉乳を沢山飲まされましたね~)
これは地域によっての配布らしい?。
学費は無料だがその他に関わる経費は毎月大変です
まして多くの子供を抱える家族では小学校に行けずもおり、
6年生の中に中学生年齢?などの子供を見かける。
(小中高は一時休学、年度時再開する事も出来る)
中高校通学では登校にジプニー利用で下校は節約の為
炎天下を1時間歩く子も多くおり、
汗だくで時々帰宅途中、私のアパートにやって来る(笑)
1ペソWIFIを使い勉学に励む者も居れば犯罪に手を染める者も、
警察が介入する事件での未成年者の取り扱いは(例え示談でも)
学校長よりID取り上げ登校停止の指示が出、在籍証明も発行されず
他地域に転校も出来ない厳しい扱いになるため、
内容にもよるが、バランガイ立会の示談交渉で止める事例もあるが!
中には子供の将来を考えず示談金に目がくらみ行動する親も居る。
重罪犯は、、
少年刑務所内に学校があり卒業証明も発行されるが~、
lapulapu-oda